井上尚弥の強さは世界からも反応があり、絶賛されている!!
R2年10・31にアメリカで開催された防衛戦も圧勝!!
プロボクシング主要団体の王者らが参戦して階級最強を決める
「ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)」が7日、横浜アリーナで開幕した際も絶賛されていた。
決勝では5階級王者のノニトドネアにも勝ち、すごかった
バンタム級トーナメント1回戦でWBA世界同級王者の井上尚弥(25歳)が、元WBAスーパー王者でWBA同級4位のフアンカルロス・パヤノ(34歳=ドミニカ共和国)に初回1分10秒でKO勝ちし、準決勝進出を決めた。
また、WBA世界同級王座の初防衛にも成功した。井上尚の通算戦績は17勝15KO無敗。
初回からフルスロットルだった。井上尚がワンツーの右でぶっ倒した。仰向けに沈んだパヤノはピクリッとも動かない。ラフな攻撃が特徴のパヤノをスピードとパワーで秒殺した。KO勝利は世界戦7試合連続で具志堅用高(協栄)を、通算11回目は内山高志(ワタナベ)をそれぞれ抜いて国内歴代1位となった。準決勝の日程、対戦相手などは後日、発表される。
初回1分10秒でのKO勝ちは、世界戦での日本人ボクサー最速KO記録。
この強さには海外からも反応がある。
・彼は明らかに別格だ。相手が可哀想に見える。
・小柄なのに何て重いパンチを繰り出すんだよ。
・ボクシング界の次のスーパースターは彼だ!
・イノウエの強みは何といっても若さだ。彼なら長期間にわたって支配者になることが出来る。
・イノウエ >>> GGG
※GGG=ゲンナジー・ゴロフキン。「戦いの神」と称されるカザフスタンのプロボクサー。
・誰もナオヤ・イノウエを止められない。
・彼は易々と優勝するだろう。
・1分で終わった。
・稲妻だよ
・マイクタイソンのようだ
・パヤノが一瞬でやられた!!
・パウンドフォーパウンド最強だろ!
・ボクシングをするために生まれてきた男だ。
・信じられない
・お金を返して。
・次はゴジラを連れてきて。怪物同士の戦いを見てみよう。
・本物の王。
・野獣。
・イノウエは本当に怪物だ…。
・華麗なテクニック、そして恐ろしい打撃精度。
・恐ろしい男。
・恐ろしい、本当に恐ろしい才能の持ち主です。
などだ
井上尚弥のプロ全成績は以下の通り
1戦目 2012年10月 4R 2:04 KO クリソン・オマヤオ(フィリピン) プロデビュー戦
2戦目 2013年1月 1R 1:50 KO ガオプラチャン・チュワタナ (タイ)
3戦目 2013年4月 10R 1:09 TKO 佐野友樹(松田)
4戦目 2013年8月 10R 判定3-0 田口良一(ワタナベ)
5戦目 2013年12月 5R 2:51 TKO ヘルソン・マンシオ (フィリピン)
OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座決定戦
6戦目 2014年 6R 2:54 TKO アドリアン・エルナンデス (メキシコ) WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ
7戦目 2014年9月 11R 1:08 TKO サマートレック・ゴーキャットジム (タイ)
8戦目 2014年12月 2R 3:01 KO オマール・ナルバエス (アルゼンチン) WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ
9戦目 2015年12月 2R 1:20 KO ワーリト・パレナス (フィリピン)
10戦目 2016年5月 12R 判定3-0 デビッド・カルモナ (メキシコ)
11戦目 2016年9月 10R 3:03 KO ペッバーンボーン・ゴーキャットジム (タイ)
12戦目 2016年12月 6R 1:01 TKO 河野公平(ワタナベ) (日本)
13戦目 2017年5月 3R 0:59 TKO リカルド・ロドリゲス (アメリカ)
14戦目 2017年9月 6R 終了 TKO アントニオ・ニエベス (アメリカ)
15戦目 2017年12月 3R 1:40 TKO ヨアン・ボワイヨ (フランス)
16戦目 2018年5月 1R 1:52 TKO ジェームス・マクドネル (イギリス) WBA世界バンタム級タイトルマッチ
17戦目 2018年10月 1R 1:10 KO ファン・カルロス・パヤノ (ドミニカ)
井上尚弥の戦跡は凄まじい 井上尚弥の強さの秘密は何なのか?
それは井上尚弥の体力や力ではない、(もちろんあるが)
天性の才能と謙虚さ という。
2013年の体力測定では一般人とさほど変らない数値だったという
しかし体幹筋は人並み外れて強いという。
見た目がそこまで強そうな筋肉ではない井上だがインナーマッスルが凄いのだろう!
見た目はムキムキのボクサーはいるが、井上尚弥はムキムキに隆起した筋肉ではない。もちろんバキバキの体脂肪の少なそうな引き締まった体だが、見た目だけならジャニーズにもいそうな体だ。
やはり体幹の筋肉と天性の才能と少ない筋力量でも体の使い方次第で重たく鋭いパンチを打てるのかもしれない。
井上尚弥の対戦相手のコメントも全部聞きたいがあまり情報がない。
負けた選手にコメントを求めるのはいかがなものか?という倫理からか敗者のコメントは少ない。
しかし敗者のコメントとしては
「尚弥は偉大なチャンピオンだ」
「彼はとどまることがなかった。情け容赦なかった」
「彼はとても力強く、とても俊敏だった」
「井上はグレートな王者」
など井上尚弥を称えるコメントが多い。
先日対戦したパヤノも
「油断したわけではない、パンチが見えなかった」
「早さと強さを持っている」という内容のコメントをしている。
☆☆そんな井上尚弥の性格や今後の運勢はどうなのか?
姓名判断をしてみた
結果としては総合で 吉 まあ普通だ
天格(祖運)は7画で『吉』
『強い意志 独立心』
天格(祖運)とは、祖先から受け継いだ苗字ですので自分の力が及びません。家柄を象徴します。
人格(主運)は11画で『吉』
『幸運 富 地位』
もの静かに成長していく人 合理的な性格で、堅実型。冒険的・ギャンブル的なことはせず、少しずつでも着実に実力をつけ、最後には成功をつかむことが出来るでしょう。
強い意志を持ち着実に発展して富と名声を得ます。傾きかかった物事を立て直す才能があります。
人格(主運)とは、人物の内面をあらわし、家庭・仕事・結婚運、中年期の運勢に影響を与えます。
地格(初運)は16画で『大吉』
『人望 逆転成功 大成』
大器で幸せをつかむ人 人を引きつけることの出来る魅力的な人です。平凡な人には興味を示さず、非凡な才能を持った人や実力者などとの交際を通して、何かを吸収し、自分にプラスとなるような生き方をするなど意外に戦略家の一面もあるでしょう。
幼少期はおっとりした印象ですが、その頃から気配り上図な面があり、周囲を楽しませ、年上からは可愛がられ、友達からの人気もあります。また、行動力があるので、自然とみんなから頼りにされるでしょう。ただ、貯金は苦手なタイプで、お金の使い方は少々荒いようです。
地格(初運)とは、一字名でもその人の性格をあらわします。幼少期の運勢を表し、その人の成長過程に強い影響を与える
外格(助運)は12画で『凶』
『意志薄弱 失敗 病弱』
中途挫折運がつきまとう人 孤独で家族の縁に薄く、人間関係が不安定です。周囲に親切にしても、裏切られてしまうかもしれません。
誘惑に弱く、異性関係では要注意。安請け合いしやすく、トラブルを招くこともありそう。何を考えているのか分からないというイメージが強く、人に理解されにくい傾向があります。
外格(助運)とは、家族や職場などの外因的要素、対人関係・社会的環境一般の運勢。 人生は人間関係によって決まるといっても過言ではありません。
総格(総運)は23画で『吉』
『成功 名誉 創造力』
強気で邁進(まいしん)していく人
周りの人の幸せも追求すると吉。傲慢(ごうまん)さを押さえることで成功に導かれていきます。
現状で境遇に恵まれなくても、非凡な発想力に優れた企画力、抜群の行動力で自分の地位を確実に築きます。いつまでも第一線で活躍でき、晩年は豊で実り多いでしょう。
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以上のような結果となった
抜群に良いわけではないので、やはり努力と天性の才能が凄いのだろう。
今後も井上尚弥の活躍に期待したい。
引退後はエグザイルに加入しても違和感ないくらいのスポーツ系なイケメンですね。
長い人生なのでボクシング以外でも期待してしまう