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芦名星さんは本物の女優だったからこそ知名度はそこまで高くなかったのかもしれません。

本物の女優とは芦名星さん(36)のような人を言うのだと思う。

芦名星さんはそこまでの知名度はありませんでしたが、数多くのドラマなどに出演。

絶妙な役どころをこなしていたのだから実力が凄かったのでしょう。


バラエティートークがうまいタレントの方が知名度はあるかもしれません、しかし女優は演じるのが仕事。


仕事人だったのかもしれません、、
芦名星さんは凄く尊敬できる人で一般人からしてみれば華々しい世界の第一線で活躍する人にみえます。


しかし、芦名星さんには芦名星さんの悩みがあったのでしょう、、

なりたい自分ではなかったのか?
何か酷い事を言われたのか?

生きる希望を見いだせなかったのか?


何にせよ、何かに悩んでいたのでしょう。


悲しいことです。

芦名星さんは東京都新宿区にある自宅マンションの室内で亡くなっているのを14日午前、親族が発見しました。


芦名星さんの所属事務所が発表した。

芦名さんは室内でひも状のもので首をつった状態だったといいます。




更に死後しばらく経過していたともいいます。


午前6時半ごろ、発見した親族が119番した。遺書はなかったが、状況から自から命を絶ったものとみられています。


動機などはわかりません。


芦名さんは1人暮らしだったようです。だから発見が遅くなってしまったのでしょう、、





 調べでは、芦名さんに対するSNSなどによる誹謗(ひぼう)中傷は現段階で確認されていないという。




 芦名さんは福島県郡山市出身。


趣味は筋トレ、ラーメンの食べ歩き、キャンプ、釣りなどアウトドアといい、
彼女にするなら話しが合う男性も多いと思います。





更に特技もアクション、ダンス、ネイルアート、クラリネット演奏など幅広かったといいます。

一方で、英会話や書道も楽しんでいたというのだから才色兼備。






芦名さんと共演したお笑いコンビ「さまぁ〜ず」の三村マサカズ(53)が同日夜、自身のツイッターを更新しました。

「言葉にならない。。。」と投稿。沈痛な様子をうかがわせた。

 芦名さんは2003年の「さまぁ〜ずライブ4」(VTR出演)や18年のAmazonプライム・ビデオ「さまぁ〜ずハウス」などに出演。



 1話完結の実験的ドラマ「さまぁ〜ずハウス」で三村と年の離れた新婚夫婦役を演じたようです。


また、17年のテレビ東京ポンコツおじさん旅に出る5」でマドンナ役。20代の頃に三村からもらったアドバイスに感謝する一幕もあったという。



コントにも出演していたのだから、実力も充分だったに違いない。


コントに出まくると女優は何をやってもコントに見えてしまうパターンもあります、例えばココリコミラクルタイプ松下由樹さんや志村けんさんのコントに出ていた優花などです。


コントの演技とドラマの演技をしっかりと使いわけたのでしょう。

そして様々な役をこなしていたので、あまりにも自然すぎて知名度はあがらなかったのかもしれません。




才能が人よりもあるのに、、華々しい世界なのに、、

我々一般人にはわからない事情や悩みがあるのでしょう。


三浦春馬さんや芦名星さん才能ある人で人々にエンターテイメントを届けていた人がいなくなるのは悲しすぎます。