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石橋貴明がやはり、凄い

とんねるず石橋貴明が熱い。

最近はYouTuberとしても大人気で石橋貴明YouTubeチャンネル[貴ちゃんねるず]の登録者数は何と100万人以上だ!!


もはやYouTubeだけでも充分稼げているようにもおもえる。

 

 石橋は7月28日、自身がMCを務めるトークバラエティ『石橋、薪を焚べる』(フジテレビ系)に出演。お笑いコンビ・オリエンタルラジオ中田敦彦をゲストに迎えた



そこでのやり取りは話題となった。



たとえば、オリラジデビュー当初に『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に出演した際、共演したアンタッチャブルが凄すぎて「何もできずに石橋から「10年早かったんじゃない?」と言われたエピソードも話題だが、石橋貴明の熱さと謙虚さが表れたトークが話題となった。



お笑いコンビについての話題だ。



中田は、2004年のデビュー直後に“武勇伝”ネタでブレイクするも、その後一気に失速したあと、2011年に相方の藤森慎吾が“チャラ男”キャラで再ブレイクした当時のことを振り返った。


『本当に辛かった、あの時。僕が引っ張ってると思ってたんで。そしたらバカ売れして、全部の仕事が相方に来るんですよ。僕、バーターで出るんですよ』と自分は面白い!
と天狗になっていたのかもしれない。




『どちらかがいつも引っ張り上げるっていうのは、いいコンビなんじゃないの?』と評価したのだ。


石橋貴明はコンビ間は信頼があるべき!


と暗に言ったようなものだ。




木梨憲武は何も考えない人」と発言は、全幅の信頼と敢然なる尊敬。


 中田はこの返答に対し、「とんねるずさんってそういうのあったんですか? なんか、嫉妬したりとか」「比較されたりもするじゃないですか?」と石橋に質問。


「嫉妬……それこそ、木梨君は何も考えない人だからね」と苦笑交じりに答えた石橋



つまり木梨憲武は嫉妬なんてしない。

と暗に言ったようなものだ。



そして「なんでもできるのよ、木梨君はたいてい。だからやっぱりすごいですよ」と木梨を称賛した。

続けて、「これはおれの持論なんだけど、ソロで出てきたやつ以外は、2人だろうが4人だろうが10人だろうが、それは1人としての力がないからなんですよ。2人で出てくる奴はやっぱり、半人前なんですよ。半人前でやっと、2人でなんとかなって出てきてる。力があったら1人で出てこられるはず」と、そもそもコンビとは1人では芸能界でやっていけない人間たちが協力しているものであるとの持論を展開。中田を感心させていた。


まだ二人で出ていいたとんねるずは半人前と謙虚な姿勢も見せた。




「さらに石橋は、それぞれの道を歩んでいるオリエンタルラジオの現状について、『十なん年やってきた貯えが自分でできてきて、1人でもやってこれるようになった』と分析。『だけど、その力を持つ前に大抵倒れちゃうんですよ。力尽きて、何人も戦場に倒れて。でもずっと最前線で戦っていくには、もうその道を突き進んで。まあ多少撃たれるけど、その傷を最小限にして、また前に進んでいくというね』と、心構えについて語った。



この件についてネット上では、『これは完全に同意だわ』『ジャニーズとかAKB48とかってまさにそうだよね』


『貴さん熱い』


そもそもこの番組「薪をくべる」はとんねるずのレギュラーが全て終わり

都落ちではないか」などの声も上がっていたが7月7日に放送された野球選手・清原和博をゲストに迎えた回などが話題を集めるなどその人気が高まりつつある。

更にYouTubeでも「男気ジャンケン」と清原和博とのトークは話題となった。


この回でも「今まで誤解してたけど、石橋って言葉が奥深くて好きになってきた」「まともな話をするタカも結構いいな」という声が少なくない。
 YouTuber、トークバラエティ……60歳を前にして挑戦し続ける石橋の“新たな一面”が絶賛されている。


YouTubeでは石橋貴明がメガネを買う回も面白い

絶妙な素人いじりも健在!

おぎやはぎのラジオに突撃も面白かった。


やはり凄いのだ。